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チェック スチュ
すみません、Twitterはじめてましたし、Youtubeに スチュチャンネルを作ってましたし、挙句ポッドキャストやってます!ホントすみませんでした! ■ライブ 今年ラスト! 2011/12/27(火) 渋谷サイクロン 「岡嶋事務所年末パトロール」 Start : 18:30 Ticket : 2000yen [出演]the cav / Rhyzmica / スチュワート / Genius P.J's / jebiotto / and more ※スチュワートは20時くらいから出ます ■直近スチュ 2011/8/21 ワンマンライブ「The Standing Ovation!! Vol.8」大成功!ご来場ありがとうございました! 2011/8/3 2nd Album「Welter」(ウェルター)発売 ■連絡網 スチュワート official HP MySpace チケット予約、お問い合わせメール stewheads[アットマーク]gmail.com いわゆる「コミュ」的なもの mixiスチュコミュ ■アルバム情報! ![]() 2nd album 『Welter』 好評発売中!! レーベル:サフラン・レコード DQC-748 1,800円(税込) ![]() 1st album 『スチュワートの世界~The World According to Stewart~』 好評発売中!! レーベル:サフラン・レコード DQC-123 1,700円(税込) ※タワーレコード渋谷店、タワーレコード新宿店、ディスクユニオン下北沢店など店頭でお買い求めいただけます。 ※Amazon、タワーレコード、HMVで注文販売も可能です。 ※主要着うたサイトにて着うた/楽曲ダウンロード販売中! <配信サイト> iTunes(楽曲配信) OnGen(楽曲配信) レコード会社直営♪サウンド(着うた&着うたフル) などなど! ■メディア情報! ・フリーペーパー『JUNGLE LIFE』の131号にスチュのインタビューが掲載されました。 <過去取り上げていただいたメディア> 『BARFOUT! 』 『CDジャーナル』 『レコメンダー』etc 外部リンク
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※今回の記事、長いですが後半、大事なお知らせがあるので最後まで読んでね☆ あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いします。 2012年一発目のライブ、1月8日三軒茶屋Heaven's Doorにご来場いただいたみなさま、本当にありがとうございました。 この日はなぜか知り合いのバンドほとんどが別会場でライブをやっており、超激戦日程だったわけですが、その中では結構健闘できたと思います!みなさまのおかげです。 感謝しております。 この日は久しぶりにザ・クレーター兄さんと対バン。 ベースがベンフィカの奥田君になってた!リーゼントでリッケンぶんぶんしてました。 そして新しいギターの方のプレイスタイルよかったなー。 男気+色気があってかっこよかった。 今回スチュのライブテーマは1stアルバム「スチュワートの世界」(通称「ス世」)完全再現でした(カマピー発案)。中にはアレンジが大きく変わっている曲もあるので厳密には「完全再現」ではないわけですが、なんか「完全再現ライブ」って言ってみたかったのでね。そのへんは多めに見てくんさいや(拓郎)。 珍しくMCほとんどなしで7曲突っ走って完全燃焼。 自分で言うのもなんですが、今年で一番出来がよかったんじゃないでしょうか。 今年初めてのライブだけど。 ライブは毎回自己ベスト更新してないとねー。 楽しかったです。ありがとう! 1月9日(日) 三軒茶屋Heaven's Door セットリスト 「スチュワートの世界」完全再現ライブ 1.ドーナツ 2.ARAGAE 3.I am the world 4.C 5.ルート739 6.西武線 7.Who saves the Queen? さて、ここで大事なお知らせです(唐突)。 2009年2月からサポートベーシストとして参加してくれていたカマタユージさん(from TAYNTON)が、2012年3月をもってスチュワートを卒業することになりました。 「漢(おとこ)カマタ」「自由すぎるカマピー」など数々の異名を持ち、最近では「デンジャラス☆ユージ」のイメージが広く浸透しつつある(ない)彼が、3年間でスチュワートにもたらしてくれた影響ははかりしれません。 彼を通じて、素晴らしいミュージシャンや友達と出会えました。 アレンジのアイデアをたくさんくれました。 2ndアルバムを一緒に作り上げました。 ステージでの「笑顔」を担当してもらいました。 「打ち上げは必ずやる」哲学を学びました。 武蔵小金井(通称「俺たちのムサコ」)でいっぱい飲みました。 いろいろ悩みを聞いてもらいました(マジ)。 「自分に壁を作っちゃダメ!」と言われました。 「続けること」の大事さを熱弁してくれました。 ラーメンをたくさん食べました。 バーベキューとかしました。 いっぱい飲みました。 あと・・・いっぱい飲みました。 と、数えればキリがないです(「飲み」が多い気もしますが)。 そんなカマタさんへ、あらためて感謝の気持ちを表明すべく、3月に「カマタ卒業マツリ」(KMTSGMTR)を企画しました!どすん! 3月18日(日) 三軒茶屋Heaven's Door The Standing Ovation!! Vol.9 ~加速度的卒業~ accelerated graduation a.k.a. 「カマタ卒業マツリ」 「スタオベ9」でカマタさんを爆音で送り出してやろうじゃねーかっつーわけ。 これにてスチュでベースを弾くカマタさんは見納め。 出演バンド等、詳細は後日発表します! みんな!とりあえず日程あけといてくれよー! それと、スチュのこれからのことなどもまた追ってお伝えしますね。 と、いろいろと一気に書いてしまいましたが、次のライブも告知せねばいかん! つわけで。 2月に1本決まってます。 「アサカワアサシン」さんというバンドの企画にお呼ばれしました。 2012年2月1日(水) 渋谷LUSH 第二回アサカワアサシン企画 『ぎゃっ』 [出演]アサカワアサシン / スチュワート/わかってほしい / 水色ペパーミント's / 3分かくれんぼ ※DJ、フードあり [open/start]18:30/19:00(予定) [前売/当日]2,000円/2,300円 カマタさんラスト2本なので是非に!!! よろしく! ![]() 特別ふろく:「スタオベ サブタイトルの歴史」 「日本一“物理っぽいサブタイトル”がつくイベント」でおなじみのスタオベ。 ここでその変遷を振り返ってみましょう!(急展開) 第1回 The Standing Ovation!! Vol.1 第2回 The Standing Ovation!! Vol.2 ~プラズマショック!~ 第3回 The Standing Ovation!! Vol.3 ~ぶらりニュートリノ発見旅~ 第4回 The Standing Ovation!! Vol.4 ~逆位相の逆襲~ 第5回 The Standing Ovation!! Vol.5 ~もしも波動が出せたなら~ 第6回 The Standing Ovation!! Vol.6 ~ピタゴラス☆オータム~ 第7回 The Standing Ovation!! Vol.7 ~春のエントロピー☆~ 第8回 The Standing Ovation!! Vol.8 ~真夏のモーメント~ 第9回 The Standing Ovation!! Vol.9 ~加速度的卒業~ ←イマココ! ※第3回が狂いすぎ! おしまい。
12月27日渋谷サイクロンでのライブご来場いただきましてありがとうございました! この日はサイクロン年末恒例「岡嶋事務所年末パトロール」というイベント。 サイクロンの天才エンジニア岡嶋さんにゆかりのあるバンドが集まり、ライブを繰り広げました。 まずは挨拶代わりとばかりに摩訶不思議なフリースタイルラップを始める岡嶋 a.k.a. oka-g。開会早々不穏な空気につつまれたサイクロンでしたが、その後の他の出演者さんの熱演により、年末らしい楽しいイベントになりました! ![]() スチュは祭り感を前面に出したアッパーなセットでアッパーに演奏。一年の総決算をしてきました。楽しかった!スチュ納めしてくださったみなさん、そして、岡嶋さんありがとう! つわけで、2011年のスチュもライブ納め。 4月にヘブンスとの共同企画、8月に二枚目のアルバムを出し、初めてのワンマンをやり・・・、とスチュ的に激動の年でした。 今年は社会的に本当に大変な年ですし、これからもまだまだ乗り越えなくてはいけないことはたくさんあります。震災はまだまだ続いています。 「こんなときに音楽なんてやってていいのか」みたいな問いは常に自分の中にありますが、あーでもないこーでもないうじうじと考え続けた挙げ句、いったん実存に立ち返らせていただき、「音楽やるしかない」と結論しました。 やらないことよりやることを選んだ方が先に何かあるかもしれぬ、と思ったので。 まだ何も終わっていないわけですからね。 だったら自分も終われないっす。 2011年、スチュにおつきあいいただき、本当にありがとうございました! 2012年も僕たちの音楽を聞いてくれるとうれしいです。 よろしくお願いいたします。 いい年にしたいですね! ![]() 来年もよろしくね!(写真提供:宮崎さん) 12月27日 渋谷サイクロン 「岡嶋事務所年末パトロール」セットリスト 1. ルート739 2. ARAGAE 3. Nothing 4. レモネード 5. C 6. ドーナツ 7. Who saves the Queen? あッーーーと! そして! 2012年最初のライブはこちら!!!!! 2012年1月8日(日)三軒茶屋Heaven's Door 【limitless mixed match】 [前売/当日] 1,800/2,100 [open/start] 18:30/19:00 [出演] スチュワート ザ・クレーター NAISHO nico 魅起法則 ※クレーター兄貴と対バンだぜー!燃える! 2012年のスチュ初めをぜひ三軒茶屋で!
どーもー! ミズシマでーす。キダムが来ます!(来ない) 12月13日新高円寺クラブライナー「俺たちのテキーラは水」終了しました! ご来場、心より感謝申し上げます。 この日のスチュワートは出番前からシャドラックメンバーとマックでお茶、など、対決ムードもどこへやらのイチャイチャぶり。しかしライブ本番は当然二組ともガチでしたよ。 ちょっと小学生の気持ちに戻って、自分のライブを振り返ってみますね! ------------------------------------ すっごくきあいが入った。 あと、三か所くらい大きくギターのコードをまちがえた。 でも楽しかった。 ------------------------------------ ・・・。 3年ぶりぐらいにやった「C」にも結構リアクションいただきまして。 わりと良い曲だね。あれ。 全力を出し切って、ライブ後はふらっふらで、まともに立ってられないくらいまでに。 やっぱ体は鍛えとかないといけないな。 いちおう走れるときには走ってはいるんだけどなー。 と、さりげなくアピールする俺、0点。 シャドラック、見るたびに音がでかくなってて面白いですニヤニヤ。 新曲もとてもよかった。2ndアルバムが楽しみです。 キャタ君の髪のもじゃもじゃ度合いが増していて、負けられないと思った。(競うところが違う) 打ち上げは前回の反省(ライナーテキーラで撃沈→タクシー代19,000円事件)を踏まえ、ビールメインの慎重な試合運び。テキーラは1杯のみに留めました。 そしたらバーカウンターの「ハッピーワタナベ」さん(なんでハッピーなのか不明)に、「スチュワート、音楽はいいのに・・・飲みは駄目か!」と煽られました!悔っ! 対バンさんとの意外なつながりも発覚するなど、とてもよい一夜でした。 さて。 今年はあと1本で終了です。 12月27日、サイクロンで会いましょう。 2011年の総決算。全てぶつけます。 年末まで目が離せないね。(タイガーマスク運動のその後の動向から) 12月13日新高円寺クラブライナー ~俺たちのテキーラは水~セットリスト 1.レモネード 2.サヨナラスト 3.ARAGAE 4.C 5.リトルファッカー 6.ドーナツ 7.ルート739 ![]() ひさびさにこういうの撮ったわ。 ↓つわけで次が今年ラストライブ! 12月27日(火) 渋谷サイクロン 「岡嶋事務所年末パトロール」 OPEN 18:00 / START18:30 ADV 2000yen / DOOR 2300yen (+1D) [出演]the cav / Rhyzmica / スチュワート / Genius P.J's / jebiotto / and more ※スチュワートは20時くらいから出ます 来てね!(キダムが)
カマピーあらため「デンジャラス・ユージ」(理由は後述)と、いつもスチュを応援してくださっているノブさんとMUTEMATH@渋谷AX行ってきました! オープニング。いきなり会場の後ろから打楽器叩きながら人を掻き分けて、MUTEMATHのみなさん登場。 これにはやられましたね!「やばい!」っつって。 みんなMUTEMATHの皆さんのもとに駆け寄ってました。 「MUTEMATHの皆さーん!」(意訳)っつって。 この光景(客席つっこんで打楽器連打)、オゾマトリのLIVEみたいでしたね。 新譜から結構な曲数やってました。 彼らの新譜「ODD SOUL」ですが、最初聞いた時は「あれっ?」と思ったんだけど、聞きこむととてもいいアルバムです。近未来っぽいアンビエント感は後退して、より70sのオールドロックなノリに近くなっている印象。そういうアプローチがいま逆に新鮮で面白いなと思います。レイジかよ!ツェッペリンかよ!って思うようなリフものもあったりして、ノれます。 しょっちゅう聞いてMATH。 そしてやはりクライマックスは本編最後の「Typical」! ここで一気にお客さんが前に詰め寄る! ミズシマも最前に突入!おらー!モッシュだ! 後ろからなんか乱暴な人が押してくる! なんだよ! 誰だよ! ・・・。 カマピー(スーツ着用)でした。 いやー。カマピーのワイルドかつデンジャラスな側面を垣間見ましたね。 (しかし、この1曲ですぐ後ろに退散したそうです) 今後カマピーのことは「デンジャラス・ユージ」と呼ぶことにします。 あぶないユージ。 ![]() ライブ全体としては、衝撃を受けた去年のフジロックの時に比べたらおとなしめの印象だったけど、やっぱりこのバンド大好きだなーと思いました。だって音楽はどことなく知的さを漂わせてるくせに、ライブパフォーマンスが完全にバカなんだもん。終演後ドラムセットとかぐっしゃぐしゃなんだもん。ギャップ萌えですよ。最高。 良いライブでした!
11月2日の三茶ヘブンスのライブご来場ありがとうございましたー。 1曲目のミズシマギタートラブル、Gのスティック落としなど、ハプニング満載でしたが・・・ あれは全て計算だ。 でってれー(どっきりカメラ)!あれ、全部「ハプニング感」の演出だったんですよ! ドキドキしたでしょうー? ・・・。 すみませんでした。 ドキドキしたのは僕たちの方でした。 まあその何点かのハプニングをのぞいてはライブ全体的として、がっつり音を塊にして前に放出できた手ごたえがあるんですが、いかがでしたでしょうか?やっててとても気持ちよかったです。やっぱ爆音ヘブンス大好き。成長したね、というお言葉ももらえたのでうれしい。 この日対バンしたDay and Buffalo。4月の対バン以来ひそかに注目してるんですよ。音楽、映像、ライブ運び、全てがDIY精神にあふれていて、真の意味でアートでオルタナ。とても個性的なバンド。また対バンしたいなー。みんなもcheckしておくと後々自慢できるかもしれません! さて、ギタートラブルが気になったので、早速昨日ギターをメンテに出してきたんですが、「特におかしいところなし」という診断を受けました。念のためシールドも見てもらったけど「異常なし」と。謎。呪いか! スチュの次回ライブは 12月13日の新高円寺ライナーです。 theShadrackと再び対決! 先日、彼らのライブに遊びに行った際、打ち上げに参加したんですが、その時いつのまにかテキーラを飲まされ、見事に記憶を飛ばすという敗北を喫しました。 電車を寝過ごし、どっかの駅(記憶薄)で目覚め、終電ないのでそこからタクシーで家に帰ったのですが、いくらかかったと思います?19,000円ですよ!「いちまんきゅうせんえん」!わっしょい!どこまで行ったんだよ俺!山梨かよ!西すぎるよ!正直死のうかと思いましたねあのときは。ハッ!(アッコ) そんな(どんな)好敵手、theShadrack・・・このままでは終わらせんぜ。 「街の遊撃手」とは俺の・・・いや、いすゞジェミニのことだーー!!(錯乱) リベンジ!(全部自分が悪いのに) この年末爆音バンド対決、いったいどちらに軍配が!見逃すなー! 11月2日 三軒茶屋Heaven's Doorセットリスト 1.レモネード 2.Nothing 3.ARAGAE 4.W-わーるど 5.ルート739 6.リトルファッカー 7.ドーナツ 結構レアなセットでした。 ありがとうございました! あ、そうだ。 みんな。最近あまりプロモーションしてないけど、スチュの2ndアルバム『Welter』を買ってくれー! じわじわとくる「スルメアルバム」となかなかの評判ですよ! ご購入いただいた皆さまから、「痩せた」「煙草が止められた」「急にモテた」「身長が伸びた」「ポケットティッシュを2個もらった」等の効果が認められたとの報告が寄せられております。 みんなもBUYしてください。ポイシナイデ(リア)。 では。
こんにちは!(普通) 御嶽~!(「どんだけ~」みたいな言い方で) 11月~12月のライブ2本の紹介です! どちらも良いライブになるであろうことが予想されているライブです。 年末もスチュをよろしくお願いします。 ■11月2日(水) 三軒茶屋Heaven's Door (祝日前のイベント!) 「Good lucky rock show!」 [前売/当日]1,800/2,100 [open/start] 18:30/19:00 [出演]RED SUN/yasunori×miduho/Day and Buffalo/スチュワート/The Plashments ※4月の「ヘブンス×スチュ」共同企画にも出演していただいたDay and Buffaloと対バン!カッコイイ! ■12月13日(火) 新高円寺クラブライナー 詳細未定 ※戦いはエンドレス!「theShadrack」と再再再対決!ていうかもう「再」いらない!アツイ! 気が向いたら来てね! ハッ!(アッコ)
10/5三軒茶屋Heaven's Doorライブ終了~。 平日夜、かつ雨。 という状況のなか、お越しいただいた皆さまに心より御礼を申し上げます。 ほぼ1カ月半ぶりのライブ、立ち上がりちょーっとふわーとしてたかなーみたいなかんじだったんですが、徐々にいい感じになったと思われます!ええ!(異論を認めない剣幕で) 髪、爆発しててすみませんでした。 複数の方から「今日は伝わるものがあった」と言われました。 ふ・し・ぎ。 またライブができるっていう嬉しさが自然と出ていたのかなあと。 ここだけの話、実はワンマン後、精神的にギリギリの状況が続いてましてですね(いきなり重い)、どうも塞いでしまうことが多かったのですが(重い)、久々に入った練習や今回のライブで、「音を出せる幸せ」とか「音を浴びる快感」みたいなものを改めて思いっきり感じてしまいました。 メンバーにも感謝してるんですよ。なんで感謝されてるか分からないだろうけど。 あ、吐露っちゃった!出た、自分語り!ハズい!今のなし!!うんこ! うんこー! よし浄化。 ライブの話に戻ります。 今年3度目の対バンとなるシャドラック。 またまたかっこよかったー。音でかかった! シャドラックに似たバンドが思いつかないんですよ。 ということは良いバンドってことで。 見るたびに好きになりますね。 終演後はシャド×スチュできっちり終電まで飲んで解散。俺ら偉い。 打ち上げで語られたキャタ君の生い立ち「内向的な少年→酒を覚え覚醒→フロントマンになる」に妙な親近感を覚えた一日でした。 シャドラックとはまた12月13日(火)に高円寺クラブライナーで対決します! 今年4度目のモジャモジャ対決!(違) この2バンド、今ノってます!(ソース不明) あ、そうそう。昨日はバンド仲間さんも見に来てくれて。多謝。 音でつながる関係っていいですよね。その関係を僕は信じたいです。 音楽はすばらしいなあ。 あーあ言っちゃった。 今回はちょっぴりおセンチな?ブログ?だったぞーみたいな? 秋かな。秋だからかな。 次回から通常通り「くだらな汁」満載のブログをお届けします。ちょっちゅねー!ダハハ! チョッチュネジャネーッツーノ! 引き続き応援よろしくお願いします。 2011/10/5 三軒茶屋Heaven's Doorセットリスト 1.ドーナツ 2.Nothing 3.からから 4.ルート739 5.リトルファッカー 6.西武線 7.Who saves the Queen?
突然ですが、ほぼ1カ月半ぶりにライブをします。 10月5日(水)三軒茶屋ヘブンスドアにて。 ワンマン後初のライブです。 スチュの燃え尽き症候群っぷりが見逃せませんね! あ、もちろん気合いは満タンです。 またシャドラックと一緒でうれしいな。 スチュはトリの21時くらい! 仕事帰りに、よろしくおねがいします。 ■10月5日(水) 三軒茶屋ヘブンスドア open/start 18:30/19:00 前売\1,800/当日\2,100 【出演】Cross Addiction/矢吹沙千伽/グルーミーキャッツ/スチュワート/the Shadrack
2011 岡村靖幸LIVE 「エチケット」追加公演@渋谷AX行ってきました! 以下、写真素材等、いっさい使用せずレポしていきます。地味! 箇条書にしようかね。 <まずはお姿から> お顔がかなりすっきりして、体は以前より絞られていました(当社比)。 締まった体躯(当社比)から繰り出されるデンス(ダンス)のキレは半端なかったです。 森のくまさんみたいでした(褒め言葉)。 また、久方ぶりにヴォーギングというものを見ました。 <そして心配だった声> 前回(2007年)の「告白」ツアー時よりは全然出ているけど、正直高音がつらそうなところがまだありました。 しかし!今までならガナってごまかして(?)いたところを、力まず低い方にフェイクするような新しい唱法が聞けた。自然で、豊かな低音が心地よかった。 現役でやっていくために必要な変化というか工夫というか、成長を感じました。 年を重ねて、こんな風になっていくのもいいと思うんだぜ岡村ちゃん。 全体的に丁寧に歌ってる感じがすごくよいなーと思いました。 <パフォーマンス> 歌も踊りもリズムに対して若干走り気味なのが微笑ましいです。「あー岡村ちゃんみなぎっちゃってるなー」みたいな、なつかしさを伴う妙な感動。みなぎりは全然衰えてないっすね。あんなに長時間激しく踊り続けて歌うのって素直に凄いと思う。がむしゃら。真似できないよ。あと、笑顔。笑顔がいいですねーこの人はやっぱり。気のせいかもしれないけど「告白」ツアーより健康的な笑顔だったように思うんだよなー(思いくそファン心理だけど)。「告白」ツアーは結果がああなってしまったからか、少し暗い印象が残っています。 <ギターの佐藤純郎さん> 自分が知ってる限り91年の『Live 家庭教師』から岡村ちゃんのステージの右端にはいつもこの方が。見た目はもう50歳ぐらいに見えるんだけど・・・(失礼か)。いつもやさしそうににこにこして、岡村ちゃんを影で支えてる&見守ってるって感じ。断片的とはいえ、20年もライブがある度に召集がかかる(?)のはすごいこと。この人のギターはもっと評価されていいと思う。カッティングもギターソロも控えめにツボを押しまくる、とてもうまい人です。 「ギターはジュンロー!」(03年「フレッシュボーイTOUR」時「Out of Blue」参照) <アレンジ> 基本は『エチケット』アレンジ。低音をブンブンいわした高密度で最先端なファンク。ソウルでもR&Bでもなく、「ファンク」。文句なしにカッコイイです。いまこんな音を出してるアーティスト知りません(知らないだけかもだけど)。とにかく、「どうなっちゃってんだよ」のライブバージョンのカッコよさは異常。会場の盛り上がりもとんでもなかった。 <個人的思い> そんなこんなで、いろんなところに目や耳を配りつつ比較的冷静に見てたんだけど、「あの娘~」ではやっぱり涙腺崩壊→絶唱に。自分の青春に多大な影響を与えた音楽が目の前で鳴らされてるわけで、そりゃあ反射的に感情が動き出すというものです。この感情の動きすら禁じられたらもう、人としてどう生きていけばいいんですか! (誰も禁じてない) 個人的には「ライブでの一体感」みたいなものに懐疑的だったりするんだけど、岡村ちゃんのライブは何か別で、会場の至るところから「おかむらちゃーーん!」っていう黄色い声援や「やずゆぎー!」っていう野太い声が飛び交うのを聞ききつつ、「あーみんな岡村ちゃんが好きなんだな―」とか思うとなんか泣けてくるというか。自分も「おかむらちゃぁーんん!!」て叫んでみたりして。不思議な感覚です。 全盛期を知っていると、細かいことに関して欲張りになってしまうけど、「昔の岡村はよかった」ではなく、「今の岡村ちゃんが好き」という気持ちを持ち続けて20年かそこら経っているわけで(それすごいな)、つまりなんていうか、あのその、簡単に噛み砕いてご説明するとですね(この日の「ア・チ・チ・チ」より)、「やっぱり好きだぜ岡村ちゃん!」と。 そして「岡村ちゃん、やっぱまだまだいける!」と思いました。 今後出されるであろう(希望的観測)純粋な新作にも期待しています。 僕の永遠のヒーロー、ペースは遅くても全然構わないから、これからも健康で無理せずに活動してほしいなあと思います。そしてその雄姿をまた見ることができるなら、僕もがんばれます。 一生懸命な姿に元気をもらいました。ありがとう!
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